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2007年10月

2007年10月29日 (月)

左之助調査~ライフ~

今まで、貯めこんだ『ライフ』のビデオを見てみた。椎葉さん、かわいいそうだな。机重そうだな。私は負けない!俺もお前には負けない!高校1年生が繰り広げる目も当てられないイジメについついのめり込んでしまう。ん!?高校1年生?15・16歳?こいつらが?みんな、大人の女性にしか見えんだろう?気になる。そこで調べてみた・・・

①椎葉歩(黄門様);北乃きい    16歳

②安西愛海(梶原の娘);福田沙紀   17歳

③羽鳥未来(助さん);関めぐみ     22歳

④薗田優樹(格さん);北条隆博    21歳

⑤佐古克己(渡辺通の息子);細田よしひろ  19歳

⑥廣瀬倫子(ネクラ、トップモデル);星井七瀬     18歳

⑦岩本みどり(名役者、ナイス);末永遥   21歳

⑧篠塚夕子(しーちゃん、2番、孫娘);大沢あかね  22歳

⑨狩野アキラ(アキラ先輩、狂犬、格さんに負けた男);山根和馬  23歳

まいった。高校1年生(アキラ先輩は2年生)の設定にも関わらず、20歳以上が5人を占める。さすがに、主役の椎葉さんと、梶原の娘は現役女子高生が演じているのがわかる。しかし、それ以外の7名はすべて高校卒業年齢に達している。例えば、椎葉さんの親友しーちゃんは、御年22歳で中学生役を見事に演じてみせた。また、クールでとても高校1年生とは思えない含蓄のあるアドバイスをする助さんは、22歳である。ちなみに格さんは21歳ね。アキラ先輩は23歳で最年長。ナイス岩ちゃんは21歳である。年齢を気にしてみると、偉いことになる。椎葉さんの取り巻きはいづれも21歳~22歳。大学4年レベルの人たちである。大学4年生といえば、高校に教育実習にいく学年である。そんな彼らが高校1年生を演じている。いや~、すごいキャスティングだ。でも、作品としては非常におもしろかったし、役者陣も非常にマッチしていたと思う。好きなドラマである。

唯一、俺が自信をもって言えること。1年2組、女の子のレベルが相当高いクラスだ。ぜひ入学したい。

 

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2007年10月28日 (日)

天皇賞大予想!!!

亀田興毅謝罪会見には賛否両論がある。あれについては、「単なるいじめ」にしか写らなかったなあ。だって、要は、誰も味方がいなくて参っちゃってる人を、大多数(世論)が唱える正当性って奴で、攻めているだけでしょ?正当性がこっちにあればいいってもんじゃない。彼にも彼なりの正当性があるってことを言うわけでもない。確かなことは、亀田家は参っちゃっているということだ。確かに今までの傲慢なパフォーマンスが鼻につくってのもわかる。でも、亀田は参っちゃってるんだよ。誰から見てもそれはわかる。それすらもパフォーマンスっていう輩もいるから、嫌になっちゃうね。それがパフォーマンスであるなら、むしろすごいし、そんな奴にはかなわないよ。

「亀親父」が謝罪すべきだという意見がある。あんな、矢面に立たされたら、誰だって表に出るのは相当の勇気がいるよ。自分だったらできないし、俺はできるっていう自信をもって言える人がいたら、会ってみたいね。あんな強かった亀親父がホント参っちゃっている姿を見た興毅が、俺が謝罪会見に行くと言ったのもかっこいいよね。

そこらへんを全く斟酌しないで一方的に攻めるマスコミの質問。「反則指示をおこなったのかどうか、イエスかノーかで答えて」と執拗に繰り返される質問。正直、見苦しかったし、醜かった。そういうのが、「いじめ」なんじゃないのか!!ってね。亀田親子が担った社会的責任は大きい、と偉い方々はいう。それはそうなんだろう・・・

でも、ぼくは「いじめ」という観点からこの問題を捉えたい。亀田は確かに調子に乗っていた。そのしっぺ返しだ、と言えばそういうことにもなる。マスコミは社会的責任という正当性を奮って、見苦しい質問攻めだ。ただ、「いじめ」という観点からは、それでは対処できないような気がする。例えば、学校で「アイツは調子に乗っているからシカトしろ!!」となって、いじめが発生し、「アイツ」はホント参っちゃっている。そんな状況で、「アイツ」はみんなの前で、「調子に乗って申し訳御座いませんでした!!」と明確に謝らせることを先生はやらせるのか?万一、そんな先生がいたら、最低の先生だ!参っちゃっているので、十分反省しているのはわかる。多数の人は、それを斟酌するべきなんだ。

亀田が担っている社会的責任と、学校におけるいじめ問題を同列に論じてはいけないのかもしれない。でも、子供が今回の事件を見て、それこそその社会的責任とやらを「斟酌」するのだろうか?子供が亀田謝罪会見を見て、「調子に乗っている奴は徹底的に懲らしめなきゃならない」と思うだろう。ぼくはそう思う。結局、多数派(いじめっこ)が唱える正当性で、少数派(いじめられっこ)の言い分を受け入れないような社会になっちゃっているじゃないかな?しかも「多数派が唱える正当性」って奴もあやしいもんだ。明日になって、昨日の「少数派の言い分」が正当性を勝ち得ていることもままありえる。まして、学校社会なら日常茶飯事だろう。正当性ほど怪しいものはない・・・

確かに社会的責任は違うんだろうね。ただただ、現在いじめが社会問題となっているのに、そのことに言及している意見が全くなかったのが残念でした。ぼくは、上記の点に関して、マスコミの醜さばかりが目立った一件だったと感じます。うーん、全然まとまんない。

ということで・・・・天皇賞は、

シャドウゲイト 単勝 100万円

シャドウゲイト 複勝 300万円

シャドウゲイト-メイショウサムソン 馬連 10万円

シャドウゲイト-メイショウサムソン ワイド 40万円

狙いすぎたかな?ただ、シャドウゲイトは今年の中山金杯で圧倒的強さを発揮。しかも、ぐちょぐちょの重馬場で。その後、春G1での台頭を期待されたし、それなりの活躍もしたと思う。コースは変われど、圧倒的強さを発揮した2000メートル、重馬場。東京コースも苦手ではないはず。ダービートライアルでの好走実績もある。他馬との比較になると難しいが、この馬が走る条件はそろった。今回のレースで強い馬といえば、メイショウサムソン、アドマイヤムーン、ダイワメジャーの3頭。この3頭には、シャドウゲイトじゃ普通なら太刀打ちできないだろう。でも、アドマイヤムーンは調子イマイチ、ダイワメジャーはピーク越え。加えて、ぐちゃぐちゃのドロンコ馬場ならばってことでね。メイショウサムソン連軸でしょ?これは今シーズン油が乗って、安定感あるからね。

天皇賞もビッと決めて、焼肉・鮨でおなかいっぱいだー!!

以上、べしゃり馬でした。

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オリコンヒットチャートで振り返る1994年②

1994年のヒット曲をオリコンヒットチャートで100位から1位までカウントダウン!

イントロクイズ形式で聴きながら当時を振り返る好評シリーズ第二弾!

今回は第94位から第90位までを、カウントダウン!

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2007年10月25日 (木)

菊花賞観戦記

いや~菊花賞はドンピシャだったね。直線入ったときは、アサクサキングスはよれて

「だめか~」

と思ったけど、そこからが強かった。よくぞ伸びてくれた。そして、アルナスライン。あんたも偉かった。調子が良いんだねえ、ホントに。

さて、振り返って見よう。先週の予想は・・・

アサクサキングス 単勝100万  複勝300万

アサクサキングス-アルナスライン 馬連 10万  ワイド 40万

だった。

単勝100万×8.2 = 820万

複勝300万×2.2 = 660万

馬連10万 ×29.3= 293万

ワイド40万×9.6 = 384万

購入金額が450万、払い戻しが2157万。プラス1707万。

さのすけとヂヂ誘って、すしだね、これは。とういことで、3人ですし食べてきました。そのときに話題になったのが、「ライフ」。やっぱり、末永遥でしょ?かわいいよねえ。そして、かっこいいよね。あのイメージはなかったから、はじめ末永ってわからなかったよお。

でも、やっぱり北乃きいちゃんね。かわいいよね?勇者って感じ。まあ、かわいい、かわいいばかりの話をしていても、エロいしキモイから(ここはすしや)、早々この話題を切り替え、今注目するドラマについて話題が移った。満場一致で「働きマン」。菅野美穂ってのが、はまり役だよね。思えば彼女の長い女優生活の中で、かわいい女子高生役から、コミカル役、そしてシリアスものまで何でもこなせるように成長したよお。「わたしたちの教科書」の女弁護士役も、回を重ねるにつれてはまってきたね。・・・・でも、びっくりした。3人とも実は、「働きマン」を全く見ていなかった。菅野という女優について、めっちゃ語ったけど、ついぞ「働きマン」の話題に戻ることはなかったんだ。そんな、菅野を前にいく女優と言えば、篠原涼子ね。彼女も、「ハケンの品格」で完成されたって感じ。なんでも、こなせる役者に成長したもんだ。思えば、東京パフォーマンスドールに始まり、ごっつええかんじではアホキャラに。そして、小室ファミリーになって、知名度を飛躍的に上げ、その後地道に女優業。深津絵里、常盤貴子を向こうにまわし、女警官役を演じきった「カバチタレ」。あれ見たとき、涼子も成長したなあ・・・、と思った。菅野美穂、篠原涼子。彼女達は魅力的な女性だ。

とまあ、すし食べながら、ガリ食べながら、そんな話を延々としていた。プラス「恋愛論」も語ったなあ。これがスケールの大きな話で、最後はちょっぴり涙がでました。まあ、機会があれば・・・。

競馬に勝つとうれしいねえ。おいしいものをつまみながら、このような話も本気でできるんだ。勝ったお金で飲み食いするから、当然機嫌が良いから、話も前向きな方へ。これで、3連勝。今後も勝ちたいね。

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2007年10月21日 (日)

超直前菊花賞予想

昨日は、一晩中飲み明かした・・・べしゃり馬です。

「うまなで」を見ることができなかった。残念。安田美紗子も見れなかった。超残念。ではでは、早速予想だ。ロックドゥカンプ。あれは、亀田大貴だ。大ちゃんフックでバチコーンだろ。勝てないなあ。今回、注目したい馬は、アサクサキングス、アルナスナイン。アサクサキングスは、宝塚大敗がきになるが、父ホワイトマズルが良い。イングラディーレ天皇賞を思い出してしまう。長距離で成功するタイプかもしれないね。アルナスラインは京都大章典での好走が光る。なんぼ停滞ぎみの古馬陣といえども、あれだけの勝負ができれば、ここでは期待大だ。なんか、つまらない予想スタイルになったなあ。

アサクサキングス 単勝100万  複勝300万

アサクサキングス-アルナスライン 馬連 10万  ワイド 40万

こんなところでお願いします。。

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2007年10月20日 (土)

王様のレストランで振り返れば奴がいる④

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2007年10月14日 (日)

秋華賞観戦記

前日、「うまなで」を見る。毎度、思う。ミサミサ(安田美紗子)はかわいい。アキアキ(東原亜紀)も、リカリカ(今井りか)も相変わらずかわいいよ。まいった!!終わり!!というわけにはいかない。ミサミサはダイワスカーレット、アキアキ、ハロースピード、リカリカはベッラレイア。ミサミサ、リカリカの予想は妥当なところ。だが、オッズ的にも予想的にも魅力がイマイチ。顔は可愛いのに、予想はイマイチ。よくあるパターンだ。それにひきかえ、アキアキの予想は面白いなあ。ハロースピードってのも、爆発力ありそうだからな。いい筋してるよ。でも、ツキに見放されているから、ハイ切りで。

昨日アイドルの趨勢を独自の視点に沿って、秋華賞を予想した。確実にわかったことは、以外にもおれは綾瀬はるかが好きだったということ。改めて思うと、あの特徴的な顔立ちに魅力を感じるようになっていた。ある意味新鮮。普段であれば、見過ごしてしまいがちな彼女。「アイドル(女優)趨勢予想」をすることで、彼女にスポットを向けることができた成果は、ぼくにとって大きい。彼女の足跡もまた、すばらしいものだった。ありがとう。「アイドル(女優)趨勢予想」。

とはいえ、並み居るぼくの好きなアイドル(女優)を抑えて、綾瀬はるかを選んだぼく。予想をする際のクールで客観性を重んじるぼくの性格が如実に現れている。

ということで、レインダンス、注目した秋華賞。新垣結衣、かわいい、恋空、アルコスニョールと合わせて応援する。あれれ?アルコセニョール後方からか・・・あ~ウオッカの後ろになっちゃった。中舘はもうだめか?これでは、「恋空」も期待できないなあ。それに引き換え、レインダンス。前々でレースを進め、直線4番手でダイワとの差は3馬身。

「いける!!」

しかし、追えど追えども差はじりじりしか縮まらず、2着でフィニッシュ。でも、ウオッカを見事に押さえ込んだ。やはり、ダイワスカーレット・長沢まさみちゃんは強かった。ウオッカ・エリカ姫は状況が状況だけにやはり勝てなかった。それでも3着に食い込んでくるところがやはり沢尻エリカたるゆえんだろう。レインダンス・綾瀬はるかは、ただいま上昇中。「ホタルノヒカリ」でコミカル系でも十分やっていける新境地を見出し、レースに幅がでてきた。とにかく、調子が良いのだろう。今後も買うかどうかは別の話だが、注意は必要かな。

ということで、結果発表

支出 450万(アルコセニョーラ、レインダンス、夫々複勝200万ずつ。それとワイド50万)

配当 レインダンス複勝 200万×6.2=1240万

790万のプラスです。今日は、すしだ焼肉の大騒ぎだあ!!

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王様のレストランで振り返れば奴がいる③

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秋華賞大予想!!

女心と秋の空。秋G1の皮切りとして名高いこのレースはまさに、女心となんとやらの代名詞だった。とは言っても、今は昔。近年は実力通の決着に収まっている。今年はどうか?60何年ぶりに牝馬でダービーを制したウォッカ。桜花賞を制し、また過去に皐月賞1番人気馬アドマイヤオーラを破った強い馬。この2頭が男勝りの結果を残し、人気を分け合う。実力もまた然り。この2頭できまるかどうかはともかく、いづれかが間違いなく連に絡んでくる。この2頭に関しては、3歳世代に限定する必要はなく、現役最強牝馬の名を分け合う馬で間違いない。ということで、これは見るレースで・・・。真面目に考えればそうなる。真面目に考えるのはよそう。では視点を変えて・・・・

ヒシアスペン   アキアキ(東原亜希)

ミンティエアー  安田美紗子

プルトマルティス 今井リカ

ザレマ   中川翔子

ラブカーナ  サエコ

カレンナサクラ 山本梓

ピンクカメオ  蒼井優

マイネルーチェ  市川由衣

アルコセニョーラ  新垣結衣

ハロースピード  末永遥

ベッラレイア  ベッキー

ホクレレ   石原さとみ

ダイワスカーレット  長沢まさみ

タガノプルミエール  志田未来

クィーンスプマンテ  若槻千夏

ウオッカ    沢尻エリカ様

レインダンス  綾瀬はるか

ローブデコルテ  上戸彩

と仮に置き換えてみたらどうだろうか?正直、ウオッカとダイワスカーレットの置き換えは異論がないところ。やはり、エリカ様と長沢まさみちゃんの2強は揺るぎないところだ。とはいえ、この2強を崩すべく着々と力をつけてきて今年秋に2強に迫らんばかりの勢いを発揮する人がいた・・・新垣結衣である。個人的に、大好きだ。アルコセニョーラかあ。だが、がんばっているがイマイチ注目されない綾瀬はるかも気になる。すでに主役級をはれる実力があるが、なぜか好きだという人が少ない。「世界の中心で、愛を叫ぶ」、「白夜行」、「ホタルノヒカリ」では主役を張っている。その実力は折り紙付き。ということで、レインダンスも少々気になる。よし、決まった・・・

レインダンス 複勝 200万円

アルコセニョーラ 複勝 200万円

レインダンス-アルコセニョーラ ワイド 50万円

でどうだ?ただ、一点気になるところがある。それは、18頭に振り分けた人選が妥当かどうかということだ。正直人気馬以外、思いついた名を割り付けた感がある。ベッラレイアにベッキーなんて、我ながらうまくキャスティングしたと思うが、ベッキーをG1で選ぶ気にはならないので、すでに切りのキャスティングとも言える。ただ一つ確かなことがある。それは、おれは結構、新垣結衣と綾瀬はるかが好きなんだ、ということ。まあまあ、配役はおれの好みがでてしまった。

売り出し中の新垣結衣、実力派の綾瀬はるかであれば、状況が向けばひょっとしたら、長沢、エリカ姫を倒すこともあるのではないか?京都2000メートル。「状況が向けば」の状況を作り出す条件にはうってつけのトリッキーなコースだ。

もう一度繰り返す。長沢、エリカ姫は誰もが認める2強。将来の芸能界を間違いなく引っ張っていく二人だ。それを承知の上での予想である。その辺はよろしく。

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2007年10月 8日 (月)

チョウサンきた

さてさて、観戦記だ。

昨日は、久々『うまなで』を見る。やはり、かわいいねえ。出演は、ミサミサこと「安田美沙子」、アキアキ「東原亜紀」、リカリカ「今井リカ」。昨日見て改めて思う。

ミサミサめっちゃかわいいねえ。

ミサミサはダイワメジャーを予想。「まだまだ、青い。かわいいけんどね」

アキアキは・・・なに予想したっけ?トップガンジョーだったかな?ただ、チョウサンを最後まで、残し切ったことだけは記憶。そう、彼女が切った馬は、結構来るらしい。先週のアストンマーチャンもそうだったらしい。「ふーん、でも彼女が一番、競馬勉強しているな。運ないけど。」

リカリカは・・・ほんとなに予想したっけ?マジ忘れた。すまぬ。「でも、かわいい。」

そういえば、バナナマン、日村もチョウサンを2番手に推していた。そう、チョウサンは結構前日にて注目されていたんだ。

そして、今日フジテレビ「スーパー競馬」を見る。「ふん、福永さんの競馬好きはやっぱりピカイチだ。また、深夜枠に戻ってこないかな。」

井崎脩五郎さんが、注目予想。チョウサン本命。「マジかよ!!」

チョウサンの単勝人気は45倍程度。こりゃ来たら、すごいことになるなあ。アグネスアークとの馬連買おうかな?と思ったが、そんなうまくはいかないと思い、購入はしなかった。それにしても、安田美沙子はかわいかった。

そしてレース。ものすごいハイペースで、アグネスアークは後方待機の形に。実は番手展開を予想していたぼくは、このとき終わったと思った。思えば、馬体重も減りすぎていたしね。直線に向き、アークは大外に持出した。その瞬間、さらに終わったと思った。なるべく内側いれろよ。でも、そこからがすげーの、すごくないのって。アークの怒濤の追い込み。あれよあれよと先頭に!!と思ったらその前にがんばっている馬がいるではないか。その馬は

チョウサン

そんながんばるなよ。チョウサン。

真面目に振り返ると、チョウサンとの差は、直線に向いた際、外に回った分だけの差だろう。吉田隼人を責める気はない。それにしても、松岡うまく乗ったのお。いよいよ、一流ジョッキーの仲間入りだ。今期のテーマは「世代交代」と思っているが、馬だけでなくジョッキーも世代交代の浪がきているかもしれないね。特に、松岡は確実に腕を上げている。ぼくも乗って欲しかった。(なんの話?)

さて、結果は

支出 単勝100万円+複勝300万円=400万円

配当 複勝300万円×3.2=960万円

収支 960万円-400万円=560万円

まあまあだな。これで焼肉代くらいにはなります。

※実際の購入額はコメントより想像してね。

それにしても、安田美沙子はめちゃかわいい。彼女は今日、新垣結衣、長沢まさみちゃん(特に声)、沢尻エリカ、山本梓等と並んだよ。ぼくレースの中で。

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2007年10月 6日 (土)

毎日王冠・京都大章典大予想

長沢まさみ、かわいいねえ。今更ながら気がついたけど、

「声がめっちゃかわいい~」

ガンジス河でバタフライするみたいだけど、あんな元気印いっぱいのまさみちゃん、やっぱかわいいねえ。新垣結衣、北乃きいもいいけど。最近若手が元気いっぱいだ。それにひきかえ、ベテラン陣はと言うと、安部首相のドタキャン辞任、花田勝離婚・・・と冴えない話題ばかり。

でもでも、エリカ姫の「別に~」発言で、勢いを戻す輩もいる。竹内結子に富永美樹。かつては、ぼくも好きだった人たちなんだけど、また思い出した。勢いある者が起すアクシデントの裏には、その恩恵を受ける者も必ずいるということだ。

以上、競馬の予想にはま~~たく関係ないこと。ただ、競馬の世界も一緒。ベテラン陣に魅力なければ、その時には若手が台頭する。もういいでしょ?ダイワメジャーは。ということで、毎日王冠。若手は・・・、みんな5歳馬以上かよ!!若いのはいないのか・・・うん、アグネスアークね。叩き3戦目の走りごろ。しかも前2走のレースっぷりも立派なものだ。春に力をつけて、一気にオープン入りした。そこで痛い目を見たけど、疲れていたのかもね。それまで一生懸命走り続けてきたから。そう・・・エリカ姫みたいに。ここを勝たなければ、秋のG1戦線に参入できないアグネスアーク。祭りへ参加してこそ、競馬。祭りへの切符を賭けた大一番。負けられない。エリカ姫の未来を占う意味でも本命は

アグネスアーク 単勝100万円  複勝300万円

位でどうかな?

よし、京都大章典も若手で・・・なんだよ!全員5歳以上じゃねーか。年寄ばっかだよ。おっと、いたいた3歳が、アルナスラインね。うーん、休み明け。なしだね。ベテランがうまいこと生き残ることもある・・・魅力ある馬がいないなあ。こういう時は、しっかりしたベテランを買うのが良い。さんま大先生を買えば間違いないんだ。ということで本命は、

ポップロック・・・

でも、見るレースにしよう。多分ダントツ人気だからね。

あ~、長沢まさみかわいい。特に声が。

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オリコンヒットチャートで振り返る1994年①

1994年のヒット曲をオリコンヒットチャートで100位から1位までカウントダウン!

イントロクイズ形式で聴きながら当時を振り返る第一弾!

まずは第100位から第95位までを、カウントダウン!

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2007年10月 4日 (木)

秋のG1シリーズ2007

とうとう今年もこの季節がやってきたねえ。

べしゃり馬です。

馬だけに、秋のG1シリーズは見過ごすことの出来ない一大イベントだ。とは言いつつも、すでに「スプリンターズステークス」が終わってしまった。ぼくは、短距離戦線を結構得意としている。みんながあきらめたところで、「おっ」と言わせることをやってきた。何のはなしなんだか・・・。実は、今年も当然予想していたんだ。アストンマーチャン!!これしかないっしょ!これ以外買う馬いないだろうと声を大にして言っていたんだ。一人で。そしたら、この結果。今年の秋は実りある予感。

と言うわけで、「シリーズG1予想」をやっていく。さて、来週の予定は・・・・、G1ねーじゃねーか!!毎日王冠と京都大章典ね。ふーん、毎日王冠は経験あるけど、あんま良い思い出ないなあ。横典には悪いことしたと思ってるよ。何のはなし?

まあまあ、気がつくまま始めたシリーズだから、気の向くまま休業状態ってこともあるかもしれない。勝手にやっていくからシカトして。

これだけは言っておく。今年の秋は、3歳世代の天下だから、間違いないよ・・・たぶんね。

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2007年10月 3日 (水)

王様のレストランで振り返れば奴がいる②

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